人気ブログランキング |
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

カテゴリ:日常( 32 )

ホットヨガに通う

今年の誕生日1月10日に、「体験なら」と近くにあるホットヨガ教室に行ってみた。どんなところかわからないが、とりあえず無料体験 1000円のチラシを切っていく。68歳という年齢とふとーい体をもって、私はどうしたいのかはわからないが、仕事が落ち着いてきたのか。何かしてみたくなっていた。

一年前、足が痛くて歩けなくなり、サプリメントを飲みそれが私には効いた。だから、今は普通にひざも折れるし、歩くことができる。いつこうなるのかと考えると不安ではあるが。まずもって。やれるかどうかだった。私にとっては、熱くないサウナにはいって、体を言われた通り動かすというものに感じた。

周りは、スマートなお嬢さんがおおく、本当は恥ずかしいと思えばいいのに、東京に来てますます図々しくなってきているらしい。

シャワーをあびれること。汗を流せること。体を動かせること。これが私の決めたきっかけです。お金がとられるのは悔しいけど、「お金を払っているから行く気になるんでしょう」と仕事仲間に言われてしまう。確かに、面倒がる私にはそれでいいのかもしれないと。

まずは日中、仕事場から外に出ることが大事だった。同居人も私も風邪をひいてしまった4月初め、具合が悪かろうとその場所から離れることができないのだから、ちょっと長くかかってしまう。娘が気にして様子を見に来てくれて、顔を見たとたん「笑顔がない!」と言われた。
そうなんだよね。笑えない。具合が悪いと笑えないんだよ。

それでも、今はよくなり、またヨガにも行きだした。そう、無料月も終わり、ちゃんと教室代は引き出されているのを確認すると、ちゃんと行こうという気になった。

ヨガが終わり帰る道、心がすっきりしているから、これはいいのかもと思う。

ヨガにはいろんな種類があり、強度というか難度というのがあり、私には1から2までしかついていけない。それでも最後の肝心なヨガポーズはできない。いつも、手すりやステックをあてにしながら暮らしていたから仕方がないのかもしれないが。

まずはここでの一時間は、「自分のことだけを考える時間にしましょう」という若いインストラクターの話にうなづいている。
今日もこの時間を持てることに感謝しながら・・・・「なますて」

by neko2411 | 2017-04-26 16:06 | 日常 | Comments(0)

健康診断の結果

久しぶりに日記を書きたくなりました。

一日ドックを受けたと日記に書いてからもう、70日がたっている。なんでこんなに日記を書けないでいるんだろう。
生活の仕方が下手なのか、何を書きたいのかまとまらないのだ。

12月の中旬には、健診の結果にはいろいろ書かれてきた。
その中に、やはり気になった心電図異常と緑内障の疑いということ。
私はそんなことをほっときたくない。あと二年、しっかり働きたいからという気持ちからだけどね。
すぐに検査に行った。
いつも行く内科にいくと、この際だから大きな病院で診てもらうのがいいかもしれないという判断だった。
東京で行ける病院は東芝病院しか知らないので、そこに紹介をしてもらい、翌日すぐに行った。

この後、元気に生きるために、CTとエコー検査が心臓の検査にはありますがやりますか?と勧められる。すぐに申込み、一日食べずに検査を受けた。

結果は1月5日。新年早々の緊張の時間だった。
「大丈夫。何ともないよ。異常と出る原因は、心臓の枝という管の長さが左右違うために異常と出ることで、きれいな心臓です。生まれつきの長さだろうから大丈夫だね。エコーでもきれいにみえてるしと。ただ、高血圧や糖尿とかの病気があれば健康な人より5年は早く弱っていくものだから気をつけましょう」と。
これで、とりあえず気持ちが楽になった。何年も異常と出る心電図だった。
次は緑内障・・これは健診では緑内障と判断するだろうなという言い方をされた。目のどこかがそんな形になっているのだろう。詳しくは聞かないかったが。まずは緑内障ではないといわれる。

心配したなあ。東京に出てきて、ここでダメなのかと思ってしまったのだから。

よかった。

記念に私の心臓です。
よかった。



by neko2411 | 2017-02-08 23:51 | 日常 | Comments(0)

一日ドック

実は一日ドックというのは初めてです。今回は職場からの指示で受けることになりました。
オプションでいろんな検査を受けれます。
いろんな薬を飲んでいる私ですが、今はとても元気です。
もしここで病気が見つかったらと思うだけで気持ちがふさぎます。

だからオプションなし。職場からの指示は決まりだから受けることにします。

一か月前から日にちが決まってきました。食べるのも気を使いました。おかげで少しやせた?と言われてうれしかったのに、終わった今はまた元通りです。

一日ドックは高いですね。自己負担でないから気にしてなかったんですが。一応調べてみたんです。
バリューㇺ飲んでの基本は5万4千円かかるんですね。

その日のうちに先生と面談。心電図はいつも異常みたいです。甲状腺の薬を飲んでいるから仕方がない。気にするほどでないといわれました。昔からそういわれています。。

本当の心臓は私、だいぶ強いんですが・・

コルステロールも血糖値も糖尿の数値も大丈夫。
バリューㇺを飲んで胃を調べたときに、今までやったことのないことを機械がしました。膵臓や腎臓をカメラで撮っていました。東京は違うなあとこの時思いました。
そしてこの部分も異常なし。

どうりで最近は具合が悪いと思ってない。

あとは仕事場でストレスがたまらないように、気分転換を怠らずに暮らして行こうと思ったところです。
f0254219_2341488.jpg


f0254219_23422761.jpg

by neko2411 | 2016-11-25 23:34 | 日常 | Comments(0)
もう、4か月がたちました。早いです。
仕事にも段取りがうまくなった気がしています。

誰でも最初は慣れない人たちと暮らすのは大変です。

私はいま、20代30代40代60代の女性4人と暮らしています。作業や仕事、ディサービスに通う彼女らです。そんな日中以外はずーと一緒です。

これは家族でも大変なのに突然
「私が皆さんと一緒に暮らしますのでよろしくお願いします」と言われる彼女らにとってはもっと大変。私は67歳になるまで津軽に住んできた。私の標準語は津軽弁。なまっている。いるみたいです。標準語でない。もしかしたら何を言っているのかわからないかもしれないこの私と暮らそうとしているのだから。

この時期に来て思い切って聞いてみた。
そうしたら、「うーん。わからないこともある」というのだ。そうなんだ。ごめんねという私。
でも心の中はにやにや。わからないでもらって憂さ晴らしをしていることもあるはず。
「かちゃくちゃね」「へば」「あづましくね」とか。。。わからなくてよかった。

先日、発作を起こした人が出た。救急車を呼ばねばならない。119番へ電話。意外と落ち着いて話している自分に気づいた。目の前に内容をメモで貼ってあるから。この仕事で救急車を呼ぶのは初めてのこと。

今書きたいことはこれでない。

救急の病院からタクシーで帰るとき、タクシーの運転手さんに
「青森出身ですか?」と聞かれる
「えー!わかった?そうです」心の中でやはりなまっていたのかと思う私。

「自分も五所川原出身です」と「懐かしいなあ」と思ったというのです。

パソコンが使えない時期が長くあり、ヤマダ電機に行った。そしたらすぐに
「青森ですか」と。なんで!わかる?
「私は秋田出身です。じゃあ津軽弁でいいですか?」と。すぐになまった言葉で話して言う。

やはり、なまっているのか。私。

ガイドヘルパーさんのご主人は六ケ所出身で、ディサービスの職員のお嫁さんは野辺地出身で
まあよく会うこと。
同じ仕事場の新人研修に行っても青森の人がいた。やはりすぐ話が弾む。

なまっていていいことがある。時々叔母に電話すると、「なんだかすぐそばの職場から電話で話しているみたい安心する」って。

最初の研修の時、周りの人が前に座っている私を指さして
「あの、年配の人、青森から来たんだって」と言ってたと聞いた。

私の一番のショックは、青森の人?なまっている人?でもなかった。


「あの年配の人?」

という表現だったのだ.見た目はどうにもできないのか。その通りだと認めない自分だ。
by neko2411 | 2016-11-07 21:48 | 日常 | Comments(0)

スマホからの感動

趣味人クラブのほかに、スマホでフェイスブックも登録している私。
スマホからは意外と気軽にのぞけています。

青森の様子がよくわかるんです。だって、登録している人意外と青森の人が多いから。

そこに、私がこの間まで働いていた施設でのお祭りのことが書いてありました。そこに、フェイスブックでのやり取りをしている人たちが、ボランティアでライブを行ってくれているのが書かれていました。

思わず、「ありがとう!」「うれしいです。みんな喜んだろうね」とコメントしてしまいました。

以前、GHの彼らを連れて行ったロックコンサートやイベントに参加していた音楽の仲間たちでした。
三内丸山遺跡でのフェスティバルでは、一人の利用者さんが専門の踊り子たちの中に入って踊りだしました。私は感動のあまり涙が出たのを思い出します。今回も彼らは踊ったろうなと思ったら、思わずの拍手でした。

実はその企画をしてくれた施設の職員とバンドの人がまたお友達という奇遇を私が青森を出る間際に知ったのでした。

「ゆずさんがつなげてくれたご縁です。ありがとう!」というフェイスブックへのコメントに、私は、うれしくなってしまいました。

ロック歌手のryuさんを知ったのは、シュミートで知り合った花ちゃんが連れていてくれたお店です。彼はそのときお店をやっていて、洋服を買うというより、おしゃべりをしにいくようなものでした。花ちゃんと会う時もお店での待ち合わせでした。私たちのお話を聞いてくれるのがとても上手な人です。
そのryuさんのお仲間との縁です。フェイスブックの中だけの知合いです。

私ぐらいの年齢だと、ネットのつながりに不安をおぼえる人が多い中で、私は息子たちと同じ年齢の人たちが活躍していると、すぐに応援したくなります。

そんなことから、今回のような感動する出来事に出会ったのです。

ほんのすこしだけ秋風を感じる東京です。
やっとつながったパソコンを触る時間もとれるゆとりが出てきました。

私の過ごした青森と縁が切れてないと感じてうれしい瞬間でした。

*写真は目黒雅叙園にいってきた時の写真です。ねぶたの音が聞きたくなっていってきました。
f0254219_22491823.jpg
f0254219_22494740.jpg
f0254219_22501233.jpg

by neko2411 | 2016-09-16 22:50 | 日常 | Comments(0)
。こんな電話が息子から入る。

「そうねえ。今のところ大丈夫よ」
「パソコンがうまくつながらないよ!」とか「テレビが壊れた」とか私の愚痴のラインに、すぐ電話をくれるいいやつだ。
私が東京に来てすぐ、仕事で指の骨を折り、手術をしたという。いまは本当の仕事ができなくておちつかないなあといていた。

本当にホームシックになっていないだろうか。

夏の祭りの時期。ねぶたや花火のニュースをみると、前のGHのみんなを連れて行ったことを思い出す。今年はどうしたろうと。 脳裏に浮かべる。

今いるところも祭りはたくさんある。
町内のお祭りにも行ったし、先日は運河でお祭りがあったのだ。部屋にカラオケでもしているのかなと思う歌声が聞こえてきたので行ってみた。運河の向こうでは、本物の歌手がうたったりタンゴやジャズが演奏されてきて、とてもいい雰囲気だ。最後には花火があるというので、2時間みんなで楽しんだ。毎年あったらしいが、見に来たのは初めてだったようで、彼女らも楽しそうだった。私もゆったりできたし。

ホームシックにかかる暇がないみたいだ。

こんな気持ちでいられるのも、いろんな人たちの助けがあってだと心から思う。

Aさんは愛知から東京に会いに来てくれた。上野をぶらぶら。暑い一日をおしゃべり三昧で過ごす。上野であんなに安いランチはじめて。調べてきてくれたんだね。まだ移動には不安だらけの私。東京あちこち歩こうね。

自転車を持ってくるには、買った分だけの送料がかかるので持ってこなかった。
そしたら、Bさんが知り合いからいただき、整備してこれもまた持ってきてくれた。今は歩きとバスで暮らしているが、これでまた行動範囲が広がる。バス代も節約できるだろうって言ってくれた。そうなんだよね。

ホームシックにかかるなんてもったいない。こんないいご縁をいただいているもの。
by neko2411 | 2016-08-10 12:35 | 日常 | Comments(0)

お気に入りの美容院

 隔月で美容院に行っています。娘たちの勧めで20年ぐらい前から同じ美容院に通っていました。
お願いする美容師さんも同じ人です。お母さんには「古川さん」という人がいいと思うよってまで進めたのです。私も気に入り美容院に行くのが楽しみでした。
でも、15年ぐらい前にその美容師さんは東京に転勤になりました。

そのあとも同じ美容院に通い、今回の引っ越しで、今日で来るのが最後になることを話し、とても丁寧にやってもらいました。私、シャンプーとか気難しいんです。なので、この先どうしようと考えてきた私です。

ふと、その東京にきた美容師さんがどこにいるのか気になりました。
青森に電話をして聞くと、「川崎だよ」っていうのです。「そうか、遠いのね」と答えてしまった。東京でないから遠いんだと思ったのです。青森人同士だとこんな会話になるんです。
で、周りの人に聞いたら、電車で二つ目の駅だよって。なんと近いではないですか。

お店の名前を聞いたので、ネットで調べました。ありました。
店長になっていました。電話で予約して・・青森でお世話になったと付け加えました。
うれしくなってしまいました。
その美容師さんは、私が昔、甲状腺がんの手術を受ける前日に美容院に行き、「明日入院なんだ」と話したら、私への対応を一人でやってくれたのです。私は最後なんだろうなと思いで行ったのですから感激です。その時の思いやりを忘れることはありませんでした。

で、その日、川崎の美容院に行きました。ナチュランというお店です。
久しぶりに会った先生。変わっていませんでした。同じ系列の美容院なので私の最近のカラーのこととかデータを青森から取り寄せていたのです。私だとすぐわかったそうです。でもどうしてここまでと思ったといいました。でも、こうして訪ねてきてくれて
「美容師を続けていてよかった」と喜んでくれました。
私も仕事をしている間はまた来ますと約束をしてきました。

美容院は、リラックスしたい場所です。
また見つけました。
私の居心地のいい場所を。
by neko2411 | 2016-07-30 23:39 | 日常 | Comments(0)

位牌が家からなくなった

私が家を出るということは、仏様を守れなくなるということだった。

だから、自分の行動については、弟夫婦に最初に話している。

位牌のことだけど・・・
       考えて後で連絡するといった。

それから数日ご、位牌はお寺の位牌堂に置くことにするという。
想像すらつかなかった決断にショックを受けてしまう。
弟たちは持っていってくれるとおもっていたからだ。

でも、なんにもいえないこと。
位牌堂というのは、こういう風に使うこともできるのだということも知った。

今朝、仕事を終えて家に戻って、仏壇に「ただいま!」と声をかけたら、そこには「位牌」と「過去帳」がなくなっていた。
せめて、もって行くとき連絡ぐらいしてよ!・・・私は叫んだ。

でも、私は何も言わない。
お墓に行って、二日前に備えた仏壇の花をそのままお墓に持っていった。
手を合わせてきてすっきり。

青森散歩第二弾

青森市内にある、あんまり有名でない神社があります。でもここの桜がものすごくきれいなんです。
近いのにいけない場所のひとつです。
先輩を誘っていってきました。

神社のそばにある家も空き家だった。後継者が亡くなり椿の花が首を垂れていた。

でもその神社の桜は見事だったのです。

http://blogs.yahoo.co.jp/sadisticyuki10/12794785.html

この話も面白い
http://madamada888.blog.fc2.com/blog-entry-193.html
by neko2411 | 2016-05-02 22:23 | 日常 | Comments(0)

見学して安心

旅に出かける前に連絡がほしかった。でも手紙で一週間後に行きますというお話しでした。

落ち着かないためか、車をバックしてぶつけてしまう失敗までしてしまう始末です。
でも、手紙より先に、理事の方から、手紙が遅くなりそうなので、先に連絡いたしますと。

先日はなした品川にお願いします。6/1からお願いできますか?と。
はい、やらせていただきます。
で、旅に出かけるので、その帰りに見学させてくださいと。

旅の帰り東京に立ち寄り、係りの方の案内で見学してきました。

環境が悪いといういみは?
4階みたいだし、エレベーターがないのかか?汚い部屋か?よほど買い物に不便なのか?などなど考えていました。

でも、びっくり。青森ではありません。大きなマンションがいっぱい立ち並ぶ住宅街でした。
家もきれいなところです。
でも、今いるGHとは比べれません。今いる場所は新築です。家の大きさもたぶん3倍はあります。
3分の一のフロアです。
でも、いい?私には十分です。仕事をする台所と居間が広ければいいのです。

心配が吹っ飛びました。買い物はバスで行くことになります。
考えていなかったのは、ずーと男子だとおもっていた入居者さんは女子だったことです。

でも、支援ワーカーの人たちの応援がいっぱいあるようで、東京の福祉への支援の圧さを感じました。

青森に戻り、すぐ、今の職場に話しました。
娘のいる、東京に移住したいので退職したい・・これが私の理由です。
同じ仕事をするんですととてもいえませんでした。

でも、気づいたことがあります。「これからの仕事はどうします?」とは誰も聞きませんでした。
67歳。仕事はしなくてもいいと思っているみたいだなあと感じました。

でも、GHのSさんは、どうなるかなといわれ、ゆずロスになるといわれ、申し訳ないなあとおもいました。
あと二ヶ月、楽しくがんばりますといってきたところです。
by neko2411 | 2016-04-12 10:07 | 日常 | Comments(0)

春が来た

私のところにも春が来た。

今日は、日中家に戻り、(宿直の仕事だから、こんな書き方になる)雨戸を開けた。
冬の間中閉めっぱなしの雨戸だ。やはり閉めていると家の中が暗い。
明るくなった部屋で、片づけをはじめた。

二年以上も着ていない冬のコートが何枚もある。形が古く、狭い。友達からいただいたものもある。
捨てようか。取っておこうか。
もう少し考えようとおもってしまう。

使い古したタオルケットもいっぱいあった。
私は、今タオルケットでなく、「パシーマ」というのを使っているの。
「パシーマ」はいいよ。今は、家族みんなが使っている。
古いタオルケットは何枚もあるが、これは切って雑巾や足拭きにできる。
その足拭きは、ホームで使うんだろうとおもう。

きれ・・何かを作ろうかとおもっていた生地があった。でも作るのかなあ。
でも、みているだけで・・やはり捨てれないんだ。


この調子で片付けできるんだろうか。
せっかくやる気がおきているのに。
by neko2411 | 2016-03-15 17:12 | 日常 | Comments(0)