独り言


by ゆずれもん
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カテゴリ:つぶやき( 41 )

pirika

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by neko2411 | 2018-12-02 18:53 | つぶやき | Comments(0)

乗っ取られたライン

まさか誰も引っかかっていないよね。

今朝、ラインがつながらなくなったとたん、いろんな人から、電話が来た。「ウエーブでポイントカード買って」とライン来たけどどういうことと。電話で話していくと
「詐欺だね。乗っ取られている」といわれるがどうしたらいいか、どういうことなのかも理解できなかった。

息子から

私;ちょっと買い物頼んでいい?
息子:おっはよー!おっけい。なに?
私;近くのコンビニでWebmoneyのポイントカード買ってくれる?
息子;何でよ。何に使う(-_-;)
私;今必要なの!30000円ポイントの2枚6万円
息子;わかった!今すぐかってくるわ。
私;あとどれくらいかかる?
息子;10分ぐらいあれば行ける。

息子と仮の私とのこんなやり取りの後、怪しいとすぐに思ったからと「どうした」と電話がくる。

私もdocomoショップに行って話すと、「昔、はやった詐欺だね」と。

こんなやり取りは、私のところに登録している電話番号の人に皆さんに行ったのかもしれない。

申し訳ない。誰も引っかからないでください。

長いこと、日記もかけないでいた、そろそろ書きたいことがあるなあと思っていたのに。
久しぶりの日記がこんなことだなんて。ごめんなさい。


今日は友達からこんなメールが…素晴らしい対応ですね。

> こんばんは
> お久しぶりです
> いえいえ、ゆずれもんさんのほうがびっくりと同時にいろいろ大変だったでしょうね。
> わたしはすぐ警察に電話し、家まで来てくれて説明、市から市のメール登録者へ注意メール送信しています。
> ウエブマネー詐欺って購入のナンバーだけあればいいらしく足がつかないそうです。
> 以前よくあった詐欺の手口らしいです。
> みなさん詐欺にあわなくてよかったです。^^
> 寒くなります。
> お身体ご自愛されご活躍ください。
> わざわざミニメありがとうございます。




カテゴリ:日常・住まい
by neko2411 | 2018-11-16 22:27 | つぶやき | Comments(0)
一年ぶりに青森に行ってくる。お墓参りをして家族に会って、親せきにあってと一泊二日はあわただしい。それでもその中で、桜庭さんのCDを買い、生協に行って、東京でどうしても手に入らなかった「鬼からし漬けの素」を買う。上北農産加工のたれは安いときに娘に買ってもらっている。すじこやたらこはやはりアウガの市場で買うのが一番と思っている。
今回の一番の用事は二年間娘に預かってもらっていた廃棄できなかった荷物を東京の家に送ることだった。
今一度中身を確認すると。、本当に必要かと気になる。二年前は捨てれなかったのもだから送ってもらう。

実家の庭をもう一度見てくる。畑のものは全滅、ミョウガもにらもふきもブドウも自然に生えていたと思っていたわたしは、今回姿がなかったのを見て、人間の手がかかっていたから生きていたんだと納得した。
両親も、私の数年もあの畑は、大事に育ててきたからおいしく食べれていたんだと思った。
これで納得。私は、私の仕事を終えた後の住処は東京でよかったと。

by neko2411 | 2018-07-03 23:10 | つぶやき | Comments(0)

久しぶりの息子

一年半ぶりに息子たちと会う。娘と会うのとまた違う気分なのはどうしてか?
元気に仕事しているのかな、家族仲良くしているかな。また太った?そして、大学に行きたいと思っている?なんてことまで聞いてしまう。

家族でデズニーランドで遊び、三日目に私の住んでいる団地まで、レンタカーで迎えに来てくれる、慣れない土地をナビを使いながらも迷って走る。一緒に、ジブリ見学。全部、5歳の娘のための時間。昔、私も。子供たちが学校に入る前にと、東京に連れてきたものでした。同じ事を息子はしている。

有休をもらっての今回の休みに、会社から電話が入るのをきく。丁寧な言葉で対応しているのを聞くと、ほっとした。
仕事は楽しい。今の会社に移ってよかったとも言った。
息子は県内でも単身赴任の生活。それでも休みはちゃんと家に帰っていて、家族であちこち出かけているように安心した。
東京の町を走りながら、有名大学が見える。早稲田、青山、明治、東海と親せきのみんなそんなところを卒業しているんだねと話す。
「今からでも大学に入りたい!」と聞いてしまった。しまった!
なんでさ~。今自分がやりたいこと決まっているから、大学に行かなくても大丈夫。。。。
よかった。やりたいことがあるとはっきり言った。家族があってもその中でやりたいことがあるとね。

私の中に、申し訳ないなあと思う過去があり、その過去の息子が高校を卒業するときに
「学校にやれない。自分で好きな仕事をして、生活を立てってほしい」といってしまったこと。
あの時はそれしか言えなかった。自分もどうして生きていけるのか見えなかったから。

なぜ、そうなったのか、詳しくも話せず、息子は気になりながらも黙っていてくれた。
ただ、「かっちゃのそばにいるから」とだけ。
それから、25年、早いもので、結婚して親になって。その子のことを一生懸命考えていた。

一日一緒に遊んでもらった私たちは。ホテルで娘と息子の3人で昔話ができた。
あの時は何だったのかと息子に質問されながら、それでもみんなで穏やかに過去を振り返れた。

どんな事情があっても、父親も母親も心にとめてもらっている。ありがたい。

少し前に弟から、青森の家どうしたらいいと思う?と電話が来て、
私の意見はないですといったものの、売るんだろうなと思ったらなんだかむなしくなっていた。

そのあとの子供たちの会話。

もう何も考えなくていい。東京の生活を楽しんでと二人に言われ、オリンピックには来るから。
その時は私の住むところに、泊ってね。
一瞬、実家を買いたくなっていた私。でもやめよう。娘もそれを望んでいない。
お嫁さんにも、お母さんは東京の生活楽しそうだねと。

そうなんだよね。楽しい。

この楽しさは、子供たちは平和でいてくれるからだとも。

帰りに、こっそり息子のポケットに小遣いを忍ばせた。申し訳なさそうな顔の息子。
もっとたくさんあげればよかったかなと反省した。

by neko2411 | 2017-10-24 10:23 | つぶやき | Comments(0)

私の言葉づかい

東京の言葉は標準語。どなたと話しても通じる、
だから、心地よいしやさしい人に感じる。近所の住人達とあいさつを交わすと、必ずどちらからと聞かれる。私のなまりに気が付くのだった。

私は、昔と違い、今は言葉をそんなに気を使ってしゃべろうとは思っていない。
20年以上前に、娘に、東京に来たら「しゃべらないで」と言われてしまったことがあって口をつぐんだ時期もあった。
それは懐かしいエピソードだが。
今は気を使わなくても、一応通じてはいるようだから安心。(勝手に思っているんです)

でも、地元の人と話すときは思いっきり楽に話している。
津軽弁丸出しの大きな声で笑っている。
寮の彼女らに、なにを言っているのかはわかっていないらしいが、楽しそうに話しているなと思うらしい。
それで、私は今フランス語を話しているからね。すごいでしょう!って。

一年半たち、寮の一人の女の子に、私の言葉でわからなかった言葉は「たいぎ」といった言葉だそうだ。

大変だ!気になり覚えてしまうほど、私はよくしゃべっていたことになるから。
たいぎとは、「面倒でやりたくないんだけど」という気持ちで私は言っているはずだから 。

どれだけ言っているのか、気にしながら話していると、つい「大儀だから」と言っていることが判明してしまった。
それをまねられている。私が言うう前に「たいぎ」だからねと。

案外、「かちゃくちゃね」とか「わ」とか「な」とかは使っていなさそう。

疲れてくると、伊奈かっぺいさんのCDを聞く。おかしいので大きな声で笑いながら聞いている。
笑っている私の声を聴いてまた回りが笑う。
私は本当におかしいのだが。津軽弁の本当の意味を分かってしゃべっているから、私にはおかしさが伝わる。
でもきっと、周りの人には、何を言っているかわからないと思う。とりあえず、私の笑う声だけで、彼女らにおかしいと思うらしい。

東京弁はきっとこれからも無理だろうが、丁寧にはなすことだけは気を付けてみようと思う。

ところで、東京の私の友達たちたちは、私の話していることを分かっていたのだろうかと、気になった。

by neko2411 | 2017-09-27 22:12 | つぶやき | Comments(0)

kotoba

12月のコンサートを楽しみにしている一人です。ソウルアウトおめでとうございます。
間違いなく桜庭さんは前に進んでいますね。今年青森のライブでそばにいた仲間に
「桜庭さんが有名になってこうして身近に会えなくなったらどうしましょう?」と
私 変な心配をして言葉で言ってしまったことを思い出します。
いろんな人に聞いてもらいたいと思う反面、こんな気持ちはファンなら持つものでしょうか。
コンサート楽しみしています。長くつとダウンコートが必要ですね。

お誕生日おめでとうございます。桜庭さんのラジオとともに歌とともに過ごしてきた一年でした。
毎週のラジオを楽しみしながら、夜寝る前にも、移動中も、仕事に力が入らなくなったら元気をもらうために
も、私に活力をくれる桜庭さんの歌声でした。
本当にありがとうございます。

私にとっても2016年はすごい転機で故郷を離れ、残りの人生を意義あるものにしたい。
もう少しゆったりした生き方もしたいと思い東京に出てきました。
今はそんな生活を送っている気がします。
東京でそんな生活をしようという人はいないですよね。(笑)
「夢バカ」の歌を聴きながら決めた決断が今は本当に良かったんだと自分はもちろん、
周りの人たちにも言われます。
あと20年、ますます はつらつと生きるために桜庭さんの歌で力をくださいね。

娘は言います。東京に出てきたことを「神様がお母さんにくれたご褒美でもあるね」と
いいこと言うでしょう?

そして、最近見た言葉、「休むのはお墓に入ってからでいい」と。余談でした。(笑)
長文でごめんなさい。

毎日、元気に働いている東京のゆずれもんでした。

こんなコメントを送った私です
by neko2411 | 2016-11-19 14:04 | つぶやき | Comments(0)

マイナスはない

私が今、考えてやろうとしていることを、仕事の相棒に話した。

私の足を引っ張るわけには行かないとおもったという。

今の生活と変えようとする生活を一つ一つ比べてみたら、

やろうとする新しい生活にマイナスはない

といってくれた。

今年の正月には、少しのかけらも考えていなかった、引越し、移転・・・再就職。

それをやろうと動き出している私。

この力私のどこに残っているのだろう。

不思議でしかない。

病気をしたら?そんなのどこにいたって、病院はあるし、いつそんなことになるのかわかりはしないから
苦にすることない。娘に言われる。大丈夫。私たちがいるからと。

私は、心の事情を解決したくて、70歳を3年後に迎えるのに、その3年をしっかり過ごしてみたい。

私は、今の仕事が好きです。70歳まで働けるから。
それが青森のこの場所を離れてもできるならうれしい。

私の最後にお世話になる自治体を見つけたのだ。そのための資格を得るために、早く動かなければいけないのだ。
67歳、さて私を採用してくれるところがあるだろうか。

私は昨日気づいた。私は一人暮らしができないのかも知れないと。
だから、この仕事をしたいのかもしれない。

ネットで検索。募集の年齢は当に過ぎている。電話で聞いてみる。履歴書を出す。
何回目の履歴書なんだろう。

私の人生で、ネットで検索して就活は初めてだった。
私の何回目の転機なんだろう。
それにしても、今回こそ人生最後の転機であるはず。
by neko2411 | 2016-03-22 20:28 | つぶやき | Comments(0)

正職員を望んでいない。

65歳を過ぎると、正職員という立場を望んでいない。
なんと気楽なことだろうと思う。

楽しく働ける場所であればいいのだ。
自分の体力に合う仕事であればいいのだ。
この先の人生にプラスになる仕事の場所であってほしいとも。

人生最後の生活する場所を自分で決めたい。今までも自分できめてきたのだけど。
だから、どの仕事にも一生懸命だった。楽しく仕事ができている。
どこに行ってもみんなと仲良く仕事ができている。
これが私の唯一特技なのかもと。

私の次の人生は、正職員も望まないし、永久就職も望んでいないのかもしれない。
私の望むのは、後数年、生きがいのある生活と仕事がほしいのかなと。

今日は、3月11日。あの震災から5年目。
あの日私は、仙台に向かう普通列車で旅を楽しんでいた時期だった。
その日も冷静に私は周りの状況を見ていた気がする。

あれからいろんな事実を知ったとき、自分は生きているんだ。
なら、最後まで満足な生き方をしたいと思うのは、贅沢なんだろうか。

私に、家という箱物があったら、こんなことを考えなかったろうな。
平成12年の出来事から、私には、自分の箱はなくなったのだ。
震災で箱物をなくした人たちとは違う思いとは違うのだということは理解しているつもりです。
by neko2411 | 2016-03-11 14:31 | つぶやき | Comments(0)

履歴書を書く②

12年前に書いた履歴書。
あの日が最後のはずだったが・・

また最後のあがきを私は始めている。
そんな体力があるのか・・・では、このままでいいのか。

新しい刺激を私は求めているのだと思う。
周りの友達に、公営住宅を考えていいんでないのといわれてみると、本当にそのとおりだと思う。

で、少し、あきらめながら、部屋の自分の荷物の整理をやめない。

あきらめていると、何かが動き出すもの。

求人をしていることを知り、電話を入れてみる。
65歳までの年齢制限。私は67歳。いいのか。無理なのか。
履歴書を送ってほしいという電話の先の若い事務員にすがるおもいで話している自分がいる。
最後のチャンスだと。

ここで駄目なら、今私が望む仕事の内容と勤務形態での移動はないと思おうと思うと決めた。

仕事なしでの青森から離れることはしない。
住み込みで、世話人という仕事でないとしない。
できれば、西東京で決まることを望んでいる。

気持ちをこめて、思いきりの笑顔で緊張した顔を写真に撮ってきた。
化粧はしていない。あわてているので、化粧品のありかまで思い出せない。

宅急便にて送る。今日の14時にはついているはず。
早く、連絡がほしい。
by neko2411 | 2016-03-11 14:15 | つぶやき | Comments(0)

履歴書を書く

あきらめようと思った。私に青森を離れることはできないかもとも。

その体力があること事態、不思議な気がする。

二年前だったら良かったのか。
二年前は、今の生活をするしかないとあきらめていた。
二年前に、弟があんな年賀状を子供たちに送らなければ今考えなかった。

求人をしている施設があった。
求人は65歳までだと・・・私は今67歳。

職場に電話をする。履歴書を送ってほしいといってくれた。
すぐに久しぶりの履歴書をかいた。
もう書くことはないだろうと思っていた履歴書を必死で書き、自分の60年の歴史を再確認してしまう。

化粧もしないであわてて、履歴書用の写真を撮りに行く。
少しでも元気で明るい顔で撮りたいと必死だった。

今日中に送りたい。結論は早くほしい。
周りに迷惑をかけないためにも、私の前が早く見えてほしい。

駄目ならこのままの仕事場でも何の文句もないのだから。

考えることは、お金をためること。
今年からはお金をためることなのだ。どこにいても考えるのは同じだ。

やっとその気になったのだ。
まだ長生きするのかもしれないと思った。年金プラスがほしくなった。

駄目なら積み立ての契約をしてこよう。今年から月5万にしよう。
by neko2411 | 2016-03-11 13:58 | つぶやき | Comments(0)