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<   2013年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧

孫の参観日

1歳3ヶ月の孫の参観日に誘われて出かける。
久しぶりに、賑やかな保育園の雰囲気に圧倒された。

孫とはなかなか会えずにいたので、楽しみに出かける。
ふっくらしていたのに、今日は少し、ほっそり。
「あんまり、ご飯食べないの」とお母さんがいう。

お母さんの顔を見るなり、べそをかき、まだ慣れていないのかとおもいきや、
それなりに、友達がそばに来たりして遊んでいる。

子供たちの中にいるっていいなあと思った。
最初は、小さい時から保育園に預けるのはかわいそうかなと思うけど
いいこともあるんだね。
私も、3人の子供を小さい時から保育園に預けていたんだっけ。

子供を育てるって大変だなあと、今日は感じてしまう。


今日は、親バカのニュース・・

息子が新聞に載っていたんです。

http://www.toonippo.co.jp/junijuni/

「はずかしいんだよな」と電話で話していた。
今、出張中で、実際の新聞は見ていないようだけど。
f0254219_19325781.jpg

by neko2411 | 2013-05-30 19:33 | つぶやき | Comments(0)

帰途への道・・・魚旅⑤

松島海岸から気仙沼へ・・やはり遠い。でもなんとかナビが案内してくれました。

気仙沼の唐桑なはまた遠いのです。
「上北農産加工のたれ」を届けて来ました。よほどお好きのようです。
ならついでに届けましょうと。

家をまるごと貸して、ボランティアの人たちを受け入れている人です。
毎日忙しくしている感じでした。
「大変だなあ」という感想をもちながらも、あえてこのことを感じました

即今(たったいま),当処(自分がいるその場所),自己(自分自身)
今やらなければいつやるときが来る。今しかないではないか。
ここでやらなければどこでやる。ここしかないではないか
自分がやらなければ誰がやる。自分しかないではないか
(昨日、読んだ本の受けうりです。禅を学んだ方ですから叱られそうです(^O^))

帰りは、一の関が近いと考えたのですが、ナビの最短距離のところを押したら、陸前高田の方に行きました。
あ~違うとは思ったけど、悲惨な場所の記憶は抜けないでいたので、通ることになってよかったです。

動いています。
これからどうなるかわからない場所のかんじですが、確実に整備して行っていると感じました。

http://smcb.jp/_photo_view?pic_id=33854559&pic..

いつの間にか、ナビの地図にない道路を私は走っています。これって怖いものですね。
でも道路は高速道路のような感じでした。

花巻から高速道路に入りました。
あとはまっすぐ家に向かうだけなので安心です。

追い越し追い越されての気転を効かす高速道路の運転は、いつまで出来るのでしょう。
そう思いながら、青森にはいりました。一段とホッとしました。

3日目はせめて20時までに帰ろうと決めていましたが、本当は、これもダメです。
明るいうちに帰るべきです。私のようなものは。

「ガソリンスタンドは、この先ありません」という看板を目にしたのは、花輪のICでした。
でも、大丈夫だろうと考えて通り過ぎたのです。・・・でも、間に合いそうもない状況になり、慌てました。
黒石で高速をおり、スタンドで補充。また高速に入りました。
(私の車は満タンで25L入ります。行く時は途中途中でちゃんと補充して歩いたのに帰りは・・もう鈍くなっています)
これが、高速乗り降り自由のパスのいいところです。

これで私の日程は終わりました。

誰かと行けばいいのに・・・そうですね。

相手が免許を思っているのなら、交代できるから大丈夫ですね。

いや、そんなことより、気ままに一人旅がしたいだけなのかもしれません。

帰ってきたら、仕事もアッシー君の用事も、何より畑がまっていました。

読んでくださって本当にありがとうござました。
by neko2411 | 2013-05-26 17:10 | お出かけ | Comments(0)
魚旅ってなんのこと・・ですよね。
高速道路を中心にあちこち途中下車をしながら旅をすることだそうです。
おもしろいなあと思い、つかわせてもらいました。

山寺からは、駐車料無料で、一日置かせてもらったホテルに仙台駅からバスで戻り、今日の疲れを取るに整体屋さんに行くことにしていました。
仙台の地図感覚のない私は、ホテルを整体屋さんと高速に入る入口のふたつに近い場所にしました。
そう、駐車場無料に、お風呂付きを見つけていました。

整体は良かったよ~。(((o(*゚▽゚*)o)))

翌日の予定はちゃんと決めていませんでした。岩手の平泉かなと・・・
でも、前回行き損なった塩竈神社も気になります。走っている時に看板を見つけ、意外と近いかもとおもったので、方向変更することにしたのです。
整体先生から聞いて、塩竈神社(しおがまじんじゃ)と鼻節神社(はなぶしじんじゃ)に行くことにしました。
塩釜にある塩竈神社、朝、巫女さんたちがお掃除をしている時間に行きました。
気持ちのいい素敵な神社という感想です。一度は行って見ていいかなと。
階段もあったけど、そうでない場所もありました。
私は、あえて階段を降りて、上がってを繰り返しました。

鼻節神社は、七ヶ浜町にある神社。
おもしろいのは、ここの大神の鼻が高く鼻峯が高く節が見られたためという伝えられたというのです
塩竈神社とちがい、人影のない神社でしたが、落ち着いた雰囲気の神社でした。

ナビにもなかった鼻節神社に行こうと決めたおかげで、七ヶ浜町を走ることができました。
津波の影響も見られましたし、海岸の高台には外国の人たちの別荘がたくさんありました。
もっと,居たかった気もします。地図で見ると車だから行けた場所でした。

松島海岸を見る景色は絶景でした。
海岸を見ながら絵を書いている人を見つけ、
よほどいい景色なのかなと、私も車を止めてその場所に行って見たのです。
そしたら、その方は自転車で、青森に向かっているというのです。
「下北半島は自転車で一日一周はダメでしょうね。」「そうね。車なら一日でもいいけど・・、」知らない人と話しています。
「本当に本当にお気を付けて」と声をかけて、私は走りましたが、
今頃どこら辺をはしっているんでしょう。いまもちょっと気になります。
by neko2411 | 2013-05-26 09:49 | お出かけ | Comments(0)

山寺立石寺を歩く・・③

山形県にある山寺立石寺
西暦860年、東北地方の生活の繁栄を基礎としての学問と体育向上のためにお山を築いたのであると、
書いてあった。

あの山の壁に何故、こういう場所を作ったとのだろうと不思議な感じの場所でした。
目的を知ったら少し、ホッとします。それでもすごい。

車で行く予定の山寺でした。
調べたら仙台から2時間かかるんです。日曜日で混みそうだしと、列車で行くことにました。

50年に一度の「立石寺根本中堂ご本尊薬師如来の御開帳」に合わせて行けると思うと、ラッキーかもしれません。
あとがないのですから。
近くで待っている女の子達が、私たちはまた来れるねと言っています。

1時間半並んで、穏やかな顔の薬師如来様に手を合わせ、見つめてきました。
これは、仏様?神様?
そばで、若い子達が話していました。

私は、昨年の秋に、山形の蔵王に普通列車で出かけました。
三日間4000円乗り放題のチケットでした。
その時に、この立石寺にも寄ったのですが、あの山の上の五大堂にはいけませんでした。
それから、どうしても気になっていたのです。

その二時間を並んで、如来様を拝み、奥の院をめがけて歩きました。
シュミートを散歩しているときに、山寺は元気なうちに行かなくては行けないよという伝言をいただき、
ここでも今しかないかなと、自分に納得。

ピンコロ願掛けのお寺にも人がたくさん並んでいます。
私もそれは願いましたが、並ぶのはやめにしました。

もしかしたらの今日、ピンコロは困るからです。
そんなことを考えるておかしい?

五大堂から、さて、降りようというとき、階段を上がってきた人が突然
「登ってさっぱりしたかい?どうりでいい笑顔しているよ」と言われ
「私、いい顔していたんだ」と、にんまり。
by neko2411 | 2013-05-25 22:30 | お出かけ | Comments(0)
伊藤若冲という人は、どんな人?

よくはわかりません。

ただ、今年一月に娘と行った博多での「ボストン美術館展」を見た時に、
「伊藤若冲の展示会が東北に来るから、絶対行って見に行ってね」と念を押されての見学です。

先日、友達と仙台に見にいったばかりでした。
そのあと、テレビの番組「美術館ぶらぶら」でもみました。
日本にあったら国宝になるかも、こんなにたくさんの絵が外国の人たちが持っている。

昔の人たちは、象や虎を実際に見たことがあるのだろうか。
でも絵に書いている。
なんて、私が考えることはこんなことです。

この展示会は、絵の持ち主のジョー・プライスさんが、震災にあった人たちに少しでも元気になって欲しいからと、無償で貸出してくれたそうです。

http://jakuchu.exhn.jp/index.html

青森からは、2時間ぐらいで盛岡です。
そういえば、震災の時、二日間お世話になった盛岡でした。
広々とした美術館と、周りをゆっくり散策。のんびりとした時間。
高速から降りてすぐ、岩手県立美術館がありました。


久しぶりに青空のなかのドライブ。

このあとは、まっすぐ仙台へと・・・

突然にいとこの家を尋ねることになったのです。
つい、誰にでも喋ってしまう私。
でも、「新築したばかりの娘の家に行ってあげて」と叔母に言われれば、

「そうだよね。」


私は方向音痴なので、迷うってばかりです。だから、ナビは旅友です。
なんにも考えていません。
前日に行きたいところを登録しておき、
出発のエンジンをかけてから、お気に入りから「案内開始」をします。

途中、「地震のため、速度50K以内ではしてください」という看板が見えます。

でも、誰もそんなに遅く走っていません。
この私もでした。

あとで、従兄弟のところについて初めて、地震があったことに気がついたのです。

またか??


従兄弟と久しぶりにおしゃべりタイム。
話してみると、趣味が同じでした。
二人で、、同じかまり(匂い)していたねとわらいました。
庭の花や、ネットや韓国ドラマがです。

でも彼女は、もっとすごい。なんでも手作りする器用な人でした。
そこは私と違いました。

そこから、まっすぐホテル。
駐車場代は無料でしたが、温泉はありませんでした。
でも、翌日、山寺に行くには、駐車場無料が必要でした。
by neko2411 | 2013-05-25 21:05 | お出かけ | Comments(0)
東北周遊パスを利用して仙台を最終地点に、3日間の旅。
昨年車につけたナビを活用してみようという私の計画です。

行きたい場所は、山寺、岩手の伊藤若冲展示会、平泉か奥の正法寺、そして、仙台の整体屋さんと気仙沼の友達への陣中見舞いに上北農産加工のたれのお届けでした。
結果は、大幅に変更になりました。
でもこれがいいのかも。終わってみると満足の3日間です。

東北周遊パス(3日間、高速を乗り降り自由の4800円)は7/1まで
山寺の御開帳は5/31まで
伊藤若冲の展示会が岩手で5/18から・・・
私の三連休は、5/18から5/20までの一回。

こんなのが合わさって、この年齢64歳での車での長距離運転ができるのかというのも、私の挑戦。
今年ダメなら、来年も明日もないと思ったのです。

車での便利は、荷物はなんでも詰めれる。だから、準備は前日でOK。

ホテルは、高速から降りるすぐ場所に決め、駐車場料金を取られない場所。
できれば温泉があるといいんだけど・・

そんなこんなから、私の一人旅はスタートです。
by neko2411 | 2013-05-23 08:46 | お出かけ | Comments(0)
昨日行ってきた。
「生きる」というテーマの講演会のことです

「重いから行かない」と友達に断わられことが私にはまず印象的だった。彼女にはそれなりの理由があるのをしっているから。

たまに、私にも朝に夕に、突然やってくる不安はある。
生きていることの意味と今後の自分に対する不安を感じてしまう。

この講演会は、五木寛之さんをゲストに新井 満さんがナビゲーターだった。

新井満さんは、良寛さんが人生最後3年数ヶ月にときめきを持った人生を送ったことを、
最近作った良寛さんの作詞に曲をつけた
「秋萩の花咲く頃」という歌を披露した。

なんとも素敵なメロディーと詩だった。

そして
「年を重ねるだけでは老いはやってこない。ときめきを失った時こそが老いの始まりである」といった。

(そうかも・・納得)

五木さんは、
青春・朱夏・白秋・玄冬のなかの玄冬の時期を自分は生きている。彼は80歳になっている。
玄冬ははただ黒いのではなく、その中に光が指しているという意味があるとう。

(私は、玄冬という言葉を知らなかった。)

生きていることは憂鬱だといった。

(正直だなあと。年齢を経て感じる正直な気持ちなのだろう)
(もしかして、不安と憂鬱は似ているのでしょうか)

「それを取り繕いながら生きることが大事なんだ」というのです。

病気になって、治療するというが、病気はなおることはない。
一時的におさめているだけだと思っているとも。

話の中に、いろいろ身近な話をしながら、私たちを笑わせた。
そう、その瞬間が幸せであればいいと言っている気がする。

そして、それは、人に対するときめきだけではない
自然や花や絵画などにもときめくことができればいいのだと。

重いなあと感じてあった「生きる」というタイトルは

結果、生きる源は、身近にあり、それに感動することなのかなと。

どんな人にも「憂い」がない人はいない。

青森市内の1600人の人たちがともに聞いた講演会。
ご夫婦あり、親子有り、友達同士有りで、
誰もが「生きる」ための道筋を教えて欲しくて集まったのかもしれない。

私はそうだった。

うまくまとめれたでしょうか?
昨夜は頭が興奮して、1時まで寝れなかった。

(追伸)

ひさしぶりに行った青森リンクステーションの女子のおトイレの数が倍に増えていました。
良かった!思わずニヤニヤ・・こういうのに参加する人たちは本当に女性が多いんです。
by neko2411 | 2013-05-17 22:32 | お出かけ | Comments(0)

得したディナーショー

先月のことなのですが、
GWは仕事もあり、休みもありの日々。
予定がない私は、一つぐらいは予定を入れたいと

「桜庭和ディナーショー」のチケットを購入。

3月のライブにはじめて行ってから、気に入ってしまった。
毎日、音楽を聴いて癒されているのだから。

当日、気分うきうきより、どきどきで会場に到着。
指定されたテーブルについても緊張。
席のまわりには「サクラバ」と書いたネームが三箇所

もしかして、招待された人たちなのかな

会食が始まる少し前、3人の男女がせきについた。
「どうぞよろしくお願いします」
お互いに挨拶。

「わたし、和(ひとし)のおばです」
「こちらが、両親です」

なんと、私は家族の方たちとの会食になったのです。

「息子のおかげで、こうして旅ができています。ちゃんとチケット買って来ています」
と、にこにこ。

私が、このショーに来るまでの流れを話すことになり、
「ラジオで聞いたんですか?」
「だれかの紹介とかでなくって?」
「うれしいなあ」などなど

ご両親のやさしい感じを見て、話しやすかった。
30代の歌手を真剣に聴いている自分が、すこしはずかしかったのだから、

歌手にならなければ、こんな仕事に就くはずで、資格までとったのにのだったとか、
数年前まで悩んでいたから痩せてしまって、今は吹っ切れたんだねとか
ショーでは聞くことのない話をしながら、食事を楽しめた。

「息子さん、優しい詩を書くし、話し方も優しいですね」というと、
「優しいのはお母さんに似たんだよ」とお父さん。
お母さんは「いや、お父さんに似たのよ」と。
どちらも本当に優しい感じの素敵なご夫婦だなあと。

「私たちには気がつかない詩を書くからびっくりだった」と、
お父さんも息子を褒めているのだから
これもいい。

そう、畑の話までしてしまいました。
彼らも、「小さな畑を二人でがんばっているんですよ」と。

そばで、おばさんという人が、
「ねえねえ、電話番号交換しよう」って。
自慢の甥っ子を心から応援しているという感じ。

和 おばとかいておいて・・と(^O^)
食事を終えて、ショーを楽しみ
最後の歌は、ホテルAのウエデイングのうたも彼の作曲のうた。

そういえば、私ここで、40年前に結婚式をあげたんでした。

家に戻って、和おばさんにショートメールで感謝の伝言。

「また、会いましょうね」と返信くる。

また、ライブに行く時は、和(ひとし)おばさんを探すことになりそう(^O^)

http://www.otokita.jp/pc/?param=artist/details/16/message


桜庭和さんの歌は、やはりいいです。うまい!・・・と私は思います。

(本当は、誰にも言わない内緒のことにしようと思ったけど、思わぬ出会いに嬉しくなって告白です)
by neko2411 | 2013-05-14 21:35 | お出かけ | Comments(0)

坐禅と詩吟

毎月第二土曜日の夜は、坐禅会の日。
休みを合わせていただいている。

月一回の坐禅会の参加者が少しずつで
多くなると嬉しいものです。

でも、参加してこの私。
坐禅が始まると同時に、
「終わって帰るとき、どこかによって焼肉でも食べようか」
「いあや、餃子、いあや焼売、ビビンバがいいかも」
「どこにしようかな」
「帰っても誰もいないし、映画見に行くのもいいかも」
「近くの焼肉屋さんにしようかな」
「う~ん。」 こっくん。体が前に来る。
大変
「1・2・3・・・・」数字を数え始める。

お隣のその隣に和尚さんが座って一緒に座禅をしていく気配がしてきた。
別の和尚さんが、棒を高く持って静かに歩いてきた。

背中をまっすぐにしなくては

今日の和尚さんのお話
「開店90周年のお店のお話」でした。女将さんが、100年まで待てないから、90周年をしたと。
明日がわからないから、今日というこの時間を大事に一生懸命過ごしたいのと、今のうちにみなさんに感謝したいからと。
今日という日の思いが明日も同じ思いでないかもしれない・・・違ったかな(*゚▽゚*)

結果、私は、ただまっすぐ家に帰り、一人でラーメンを作り、食べた。

座禅で考えた美味しそうな焼肉屋さんはどこへ行ったのか。

そして、翌日詩吟のテスト。間際まで、先生の指導が入る。今回は、声も出て、うまくいくなあと自信があったのに。

なのに、

あがってあがって、声ががひっくり返りぱなし

みなさんはうまかったなあ。

講評は、「今までの成果を出せなかった人もいるが、それでも皆さん合格です」って。
私は、下をむいたまま、ひたすら走って、駐車場にいき、急いで家に帰った始末。

あ~まだまだ修行が足りないというのはこのことかしら。

落ち込んで、ビール500m一人でのみ、「詩吟なんかやめたほうがいい」と自分でぶつぶつ。
母は、教室を開くほどだから、やはりうまかったんだなあ。
母も越えられずです。

裏の畑を見たら、友達が畑を耕しておいてくれたんだ。
嬉しい!!

気持ちを変えて、畑やろう。

そんな、私の二日間でした。
by neko2411 | 2013-05-14 08:36 | つぶやき | Comments(0)